MBS*Activity diary - We don't have the duty to make our dreams But have the right to have dream.

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06

28

16:46
Thu
2012

No.0135

テスト終わった・・・


今更ですが、大会終わっちゃいましたね

何かアッという間でした
とても楽しかったです
でも、同じくらい悔しかったです

この悔しさをバネにもっともっと頑張ります!!


・・・そして本当に今更なんですが
みなさん
ありがとうございました!!

1,2年生は放送局の新たな歴史を刻んでいこう♪( ´▽`)
て、ことでこれからも頼りないですがよろしくデス!

以上、数が減ってきた黄色い花でした(笑



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06

12

22:54
Tue
2012

No.0134

夢を抱き締めろ!!!!!!

こんばんは ソルトです(・へ・)

みんなありがとおおおおお


今回初めてあの不思議な明かりに照らされた

あのミステリアスな壇上で読めたこと、嬉しく思っています☆

まさかそんな日が来るとは思ってなかったので

いっぱい失敗しましたが、みんな見ててくれたね!!!

二年生はいよいよ主役、活躍の時

一年生はこれから、経験の時

精一杯、放送局を楽しんでください

ありがとうございましたーーーーーーー


さて、三年生

みんなの優しさ、あったかさ 忘れません。

春、らうと一緒に叩いた分厚い扉

夏、らうと一緒に駆け抜けた青春

秋、らうと一緒に歩んだ紅葉の道

冬のバーニングちぇるしー

ストーブ 焦げましたね☆ でも楽しかったー

みんな、たくさんの思い出をありがとう

夢を抱き締めろ!!!!!!!

以上 ソルトより 最後の記事でした


06

12

16:37
Tue
2012

No.0133

どう生きてゆけば………

放送局という大切な生きがいを失い、
私はこれからどうやって生きて行けばいいのか。。。


受験勉強なんかやりたくない。
新たに趣味を見つけようかな。とばかげた事を考えているメルです、どうも。


本当に大切だった。大好きだった。
放送局のみんな、みんなと過ごした時間、独特のにおいのスタジオ、
ちょっと狭いけれど大好きなものがたくさん詰まったボックス…………


強い思い入れがあったぶん、
それを失った喪失感が半端ないです。


けれど、この部活生活が嫌なものであったなら、
こんな思いをすることはなかった………


引退してから改めて感じました。
放送局で過ごした時間が、どれほど掛け替えのないものであったかを。



辛い事、苦しい事、悔しい事、たくさんありました。
何回も泣きました。


その度に励ましてくれる先輩、仲間がいて、気づかってくれる後輩がいて……

私は本当に恵まれていたと思います。


みんながいたから今の私がいる。


最後のNコン、
応援してくれた仲間、後輩の前で、切磋琢磨しあった仲間と一緒に
大好きな朗読をあの舞台ですることができて、本当に嬉しかった。

結果には全く満足していません。
今でも悔しいです。


しかしみんなのためにも自分のためにも
私たちは引退し、前に進まなければいけないと思います。


後輩には私の悔しさを晴らすため、全国に行ってほしいです。
全国に行ってください。


応援しています。

長々とすみませんでした。


最後に……


本当にありがとうございました!
みんなのことが大好きです!





06

11

22:21
Mon
2012

No.0132

「井戸の中は、

真っ暗です。」


どうもこんばんは らうです
いやぁ、どうもどうも皆さまおつかれさまでした
来て下さった、アドバイスを下さった、応援して下さった先輩・先生方ありがとうございました
とても楽しくできました。悔いはちょっとだけあったりもするんですが
それが気にならない位にとても楽しかったです。

3年には最後のNコンでしたね。私的には賞取れた子も取れなかった子も
やっぱり最後は「楽しかった」で終わって欲しかったんですが皆さま如何だったでしょうか

やっぱり最後になるのは寂しいし、
もっともっとこのメンバーでMBSをやりたいとは思ってるんですが
やっぱり時の流れって早くて怖いものなんですね

私はVAしか出なかったんですが、それでも全力でやれたとは思っていますし
読み終わった後の「あぁ、これで私の約3年間は終わったんだ」っていう思いは
すごくすごく強かったんですよね これ不思議なり
最後の大会が芥川龍之介の作品で本当よかったと思ってます
ましゅありがとう


そう思うとあっさり醤油味レベルで過ぎて行きましたね
現三年生への感想とかを述べると
ソルトと一緒に「放送局はいろっかー」とか行ったのにBOXの扉の分厚いこと分厚いこと
めるとたるとが一緒にいて「え、双子!?」とか思ったこと
もちことぽてが嵐好きで「あばば、仲良くなれるかなあばば」とか思ったこと
ましゅとは一年の間そんなに喋った記憶が無くて今思えばすっげぇ勿体無いこと
あみちゃんは「なにこの子可愛いー」って癒されたなぁ
ソイとアルには「あー男子だ男子おる」位しか記憶ないですごめんなさい
ちぇるしーには「うわあああ嵐好きさんだ・・・でももちこの友達・・・いける・・・無理・・・」
とずっと独りで葛藤してました 現在超親友ですありがとうございます

でも本当に蓋を開けたらあら吃驚、玉手箱のような感じでした
爆笑と涙とちょっとの怒りとか諸々たくさん放送局から頂きました
ほんと楽しかったなぁ 放送局入ってホントよかったと思えました


私のVAのラスト部分は上記の一文で終わるんですが
放送局生活はこれとは真反対にきらきら輝いていたと思います
最高でした。本当に最高でした。

ちょっと上手い事言った( ・´ー・`)

なんか気付いたらだらだらと書いちゃうのでここらで終わっておきます
もうこれ書くのも最後かなぁ。

同学年の子にしか向けて書いてないけどほんとはもっともっといっぱい書きたいです
みんなにもっとお礼が言いたいけど
一言だけお礼を言って締めます。


後輩、先輩、支えてくれた皆さま、そして紫野高校放送局。
お世話になりました。本当にありがとうございました。

またお会いしましょう。


実はエンダァァァァァとタイトル悩んだんですけどね
06

11

21:17
Mon
2012

No.0131

ありがとうございました!!

楽しかった2年ちょっと。

高校生活の半分を放送局員として過ごせて私は幸せ者だと思います。

放送局員じゃなかったら...

そんなこと考えられません。


初めてあの重いBoxの扉をメルと開けたのを今でもありありと思い出せます。


先輩。
たくさんのことを教えていただきありがとうございました。
先輩がいてくださったから、私たちは成長できました。
悔しさも、楽しさもいっぱい知れました。

後輩。
たくさんの癒しをありがとう。
そして、たくさん悔しい思いをさせてごめんなさい。
でも、みんなならその悔しさをバネにできる!!
そう信じてるよ。

同学年。
みんながいるからうちは、しんどい時も乗り越えられた。
ほとんど毎日笑ってられた。
一人でもかけたら今までの楽しさはなかったと思う。
たくさんのありがとうをありがとう。

語彙力のない私は、ありがとうございました。しか言えないので…。
MBSありがとうございました!!

たると。
06

08

00:18
Fri
2012

No.0130

檸檬と桃

こんばんは。月が綺麗ですね。

昨日は、自分でもうわあーってなっちゃって
精神のコントロールの難しさを改めて思い知りました。
てか、皆が優しすぎて、やっぱり仲間って大切だと思いました。

でも、なにかが引っかかる
具体的に理由のわからない引っかかりが 練習しはじめた時からあったのです
それに気付かないふりをして、今まで来ました。

今日もいつもどおりお風呂で練習していました
でも、やっぱり何かが違う。乗り切れない何かを感じる

だから「気晴らしに」という気持ちで
「檸檬」を読む事にしました。

梶井基次郎 檸檬  その日私はいつになくその店で買い物をした。というのは、その店には珍しいれm・・・

気が付いたら涙がとめどもなく溢れていました とにかく涙が止まらなくなって、しばらく泣き続けました

ようやくその引っかかりの正体がわかりました
私は檸檬が好きなのです。それ以上、もしくは同等に、今の原稿を好きになる事ができていなかったのです。

はじめのうちはそんな自分に対する嫌悪と情けなさで泣いていました
でも泣き続けているうちに、ふと「ありがとう」の気持ちに変わりました。
私に朗読の楽しさを教えてくれたのは檸檬です。頑張ろうと思わせてくれたのも檸檬です。そして一年生の終わりから二年生の秋にかけて、私の朗読に付き合ってくれたのも檸檬です
私はその中で気付いた事、考えた事、たくさんたくさん思い出しました。

そして「私の気持ちを皆に伝えたように、勘助先生の気持ちも皆に伝えなさい」という梶井の声が聞こえたような気がしました。 かつてわかっていたはずなのに、こんな単純な事も私は忘れていたのです。

作者の文章を通して自分自身が何かを伝える という難しい事は今の私にはできません。
だけど、作者が皆に伝えたい想い、これを自分なりに一生懸命考えて伝える事ならできます。

本当は梶井が大好きだけれど、今はそれをひと呼吸置いて。
勘助先生のことばを、こころを、皆に届けたい。

いまどこかで
梶井「こんな子ですがちょっとの間よろしくお願いします」
中「ああ、わかりました。まだ私にあまりなついていないようですが、責任もってあずかります」
梶井「・・・あまり仲良くなりすぎないでくださいね」
というやりとりがなされているやも知れません(笑)

以上、原稿と二人三脚で歩んでいこうと切に思う、もちこでした。
06

03

20:31
Sun
2012

No.0129

終わりが始まる!

3年生にとって
最後の一週間が始まりますね!


いよいよ来週の土、日曜日がNHK放送コンテスト。


泣いても笑っても最後。


どうせなら笑って終わりたいよね!




今日は始めてLIVE部門の練習をしました!!

何て楽しいの!?

音楽を流し、喋ってるだけなのに!!


この楽しさが本番、聞いてる人に伝わるといいなぁ(^^)



まぁとりあえず
この一週間は気合いを入れて練習すると同時に
「放送すること」の楽しさを満喫したいと思います!!



それでは!
暖かくなってきて溶けないか心配、メルでした(^O^)/
06

02

09:01
Sat
2012

No.0128

大会まであと一週間?時間を下さい


どうも。

大会 一週間前です。

ヒイイイイィイィィイイイィイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!